2.20 バージョンアップ内容

  • メール文面や配信設定時のバリデーションチェック機能を追加いたしました。
    • 「値の更新」設定を行う際に、更新する値が空欄だとエラーが出るようになります。
    • メール文面内の差し込み記号と、配信対象の抽出条件のオブジェクトが異なる場合エラーが出るようになります。
  • バウンス理由の詳細が表示されるようになりました。
    • メール配信後の「バウンス集計」欄に、バウンス理由の詳細が表示されるようになります。
    • アップデート後に下記の操作を行っていただくと、リアクションデータ Ver2 カスタムボタンからも「バウンス理由の詳細」をご確認いただけるようになります。
      • 設定 > オブジェクトマネージャー > リアクションデータ Ver2 > リストビューボタンレイアウト > ▼編集ボタン > カスタムボタンで「バウンス理由の詳細」を追加し保存。
        バウンス理由の詳細」ボタンはリアクションデータ一覧の右上です。

更新