リードオブジェクトにレコードが作成され、選択肢項目である選択肢が選ばれた場合にトリガーメールの送信をおこなう場合の設定事例となります。
リードオブジェクト
リードオブジェクトにある項目「ソリューション・サービス」の選択肢項目で「autobahn for AppExchange(ABAE)」を選択
選択肢: autobahn for AppExchange(ABAE),KREISEL、KREISEL Lite、kintone SOL、に
- リードオブジェクトある項目「リードソース」の選択肢項目で[サービスサイト]を選択
- リードオブジェクトで上記の各選択がされたレコードが登録された場合にトリガー配信をおこなう
レコードトリガーフロー
- オブジェクトの選択:リード
- トリガーを設定:レコードが作成された
- エントリ条件を設定:(条件の要件)すべての条件に一致(AND)
項目/演算子/値:
リードソース/条件文字列に一致/サービスサイト
ソリューションサービス/条件文字列に一致/autobahn for AppExchange
- フローを最適化:アクションと関連レコード
レコードの作成
- 表示ラベル:トリガー配信レコードの作成
- API参照名:(任意)
- レコードの項目地の設定方法:手動
- このオブジェクトのレコードを作成(オブジェクト):トリガー配信設定 TRC_ABAE_Trigger_Share
トリガー配信設定の項目地を設定
項目:トリガー配信設定名 ← 値: {!$System.OriginDateTime} ※システム>OriginDateTime
項目:メールアドレス ← 値:項目:対象レコードID ← 値: lead.email
項目:対象レコードID ← 値: {!$Record.Id}
項目:メール文面設定 ← 値: a0JBI000000U22o2AC ※ABAEのメール文面のレコードID
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